続きです!カブトローから行ってみましょう!!
スカイターボ 原型:スズキ ハスラー250 ご存じでしょうか?左の写真、これがこのマシンの必殺技「ライダーブレイク」といいます。(体当たり以外の何者でもない!!)コンクリートの壁をもぶち破ります。志度博士が開発したスカイターボは、水素エンジン(またまたこわ〜)を搭載し、最高時速300km/hを誇ります。 そう!そうなんです。設定が初代サイクロンの速度に戻りました。良かったですね、ライダーマン!追いつけます。補足説明として、このマシンには「超振動装置RHV」たる意味不明なものが搭載されてます。
ブルーバージョン 原型:スズキ ハスラー250 お察しのとおり、Vジェットでは派手なアクションは出来ません!当然ですよね、このマシンはストーリーを進める上で必需品となってます。細かな設定が遂に明らかになりましたので少し記載しておきます。 ヘンリー博士が開発したスーパー1専用オフロードマシンで極めて計量に造られているため変身前の一也でも乗りこなせる。また、スーパーライダーブレイクという必殺技(たぶん体当たり)があるそうです。 最高時速は資料によって異なるが350〜800km/hとアバウト。
ヘルダイバー 原型:スズキ ハスラー250(輸出用) すごいネーミングですね!「地獄の潜水士?」・・笑。 設定資料入手しました。やはりバダンの科学班がZX用に開発したマシンでした。最高時速は600km/hで核融合エンジンを搭載し、特殊金属のボディーをいかした突進技が得意とされている。
バトルホッパー 原型:調査中 もとは、ゴルゴムが世紀王のために科学の粋をこらして造ったマシン。 時速500km/h の最高速を誇り、40mのジャンプを可能にした。エネルギー源は、モトクリスタル?ボディは強化セラミックメガサイアロン?サイバネティックブレイン?という人工知能で思考する生体メカです。 何と言っても彼は愛らしい!光太郎の言葉にハンドルを動かしたり、ライトを点滅させたりして、反応します。