仮面ライダーといえば、何をさておき「バイク」です!! 歴代ライダーのバイクを紹介していきます!!
新サイクロン 原型:ホンダCB350 よっ、待ってました!当時スゴイ人気でした!!何たって格好いい。本郷・滝・立花が共同開発したこのマシン、700馬力の強化ジェットエンジンを搭載し、最高時速500km/hをマークします。最初は、ライトの縁が青く無かったのですが、74話から左写 真のようになり渋みが増しました。魅力はグライディングの際、カウルからウイングが出るのと、制動時にパラシュートが開くことですね!最近では、オートレースでバイトしてるそうで・・・笑。
ライダーマンマシン 原型:スズキ ハスラー250 「只のバイクじゃん!」っと言いたいでしょうが、黙って読むように。原型と言うか、そのままなんですが緑色のハスラーです。設定では未完成だそうで・・、スカイ以降は赤になりました。(完成形??)資料が殆ど無いんですが、どうやら最高時速は250km/h(他のライダーに追いつけないよ!)座部下にマスクを納める場所(メットインスクーターか)があるらしい。やっぱ只のバイクかも・・。
クルーザー 原型:調査中(たぶんスズキ ハスラー250) 「♪し〜ろい弾丸!く〜る〜ざぁ〜!!」でお馴染みのXの愛車です。父(神教授)が製作し、時速700km/hを誇る!(またあがってるよ・・絶対ライダーマンついてけない)何と言ってもスゴイのは、水陸両用に加え、前部プロペラを使用しての空中飛行である。動力の資料が無いのが残念だが、飛ぶんだからジェットエンジンに間違い無いだろう・・・笑
ジャングラー 原型:調査中(たぶんスズキ ハスラー250) アマゾンの駆るマシンだけあって、かなり神秘な設定です。造ったのは立花藤兵衛なんですが、設計図があってそれをもとに製作しました。設計者は・・・バゴー(インカの人、大介の育ての親)。古代インカ帝国に伝わる「太陽の石」がエネルギーで、最高時速は劇中で300km/hをマークしているが、本来の性能は計り知れないそうだ! う〜ん、設計図見てみたい・・。